• maonyan

すし処 慎一のご紹介

最終更新: 2020年11月21日

対馬の北の玄関口、比田勝にある「すし処 慎一」。



対馬あなご幸生丸の船長・漁師である長男、板前の次男、加工の三男が一蓮托生で対馬のアナゴの6次産業化に取組んでいます。


弊社では、すし処慎一さんのデザイン関係のトータルプロデュースを任せていただいており、イラスト作成や大漁旗の作成、アナゴの加工品の新商品のパッケージデザインの作成などの仕事をいただいております。


新商品開発のコーディネートもさせていただいておりますが、グラッツェミーレの森澤シェフとの共同開発による新商品が間も無く販売開始予定となりますので、楽しみにお待ちください。


すし処慎一さんは、対馬の旬の鮮魚を使った極上の料理が揃っています。

大将の握る寿しは最高です。




是非対馬にお越しの際は、すし処慎一さんにお立ち寄りください。



すし処 慎一さんのオフィシャルウェブサイトはこちら:

https://www.sushi-shinichi.com/


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